江の島大師

江の島大師

奥津宮から戻る道すがら、リア充からは程遠い雰囲気が漂っている場所があった。

江の島大師。

江ノ島には沢山の観光客が居たけれども、ここに向かう人の姿はほとんど無かった。

江ノ島にこういう場所があるということを全くもって知らなかったので、半分怖いもの見たさで足を踏み入れてみた。

江の島大師1

江の島大師2

江の島大師4

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江の島大師3

江の島大師(えのしまだいし)は神奈川県藤沢市江の島にある単立の寺院である。
江の島にはかつて552年に起源をもつとされる神仏習合の金亀山与願寺があり、また、814年には弘法大師空海が参拝し社殿を創建したと伝えられている。しかしながら、明治維新期の廃仏毀釈や神仏分離令により、与願寺の神道部分は江島神社となって存続する一方で、寺は廃され僧侶は全員僧籍を離れて神職となった。
江の島大師は、島から仏教寺院がなくなって百数十年を経た1993年(平成5年)、1964年(昭和39年)に廃業した旅館「江の島館」跡地に、最福寺 (鹿児島市)の関東別院として創建された。本尊は不動明王で、室内にある像としては国内最大の高さ6mの威容を誇り、赤不動とよばれている。
Wikiより引用

本堂に入ってみると、不動明王さまがお祀りされていた。

本堂内は写真撮影禁止とはなっていなかったけれども、何故かカメラを向ける気にはなれず。

ここは、正直言って私には難しい場所だったりする。

悪いとも思えなかったけれども、ブログを読んでいる方全員におすすめです、とも言い切れない場所だったりした。

好きな人はハマる場所だとは思う。

スピっぽい事が好きな人は、特に。

うーん、私は何を書いているのだろう(爆)

まぁ、ご興味があった方は、実際足を運んでみて体感するのが一番なのかも知れません。。。

と、ちょっとお茶を濁した書き方でごめんね。

あんまり書くなというカンジがするので、これ以上は無理。

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