【14】セント・マイケルズ・レイラインへの旅 / チャリスウェル等

グラストンベリー修道院を後にして、再びチャリスウェルへ。
Chalice Well

天使のベンチに行くと、白い羽が落ちてきた。
これは、メッセージだったんだろうなぁ、と思う。
手に持って頂いてみた。
Angel Bench

この日もライオンの口から水は出まくり(笑)
The Lion's head

ヒーリングプールに入ってみたかったけれど、タイツを履いていたので、その場で脱ぐという訳にもいかず(爆)

The pilgrims bath

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聖母マリア像は結構こじんまりとしております。
maria

Chalice Well

Chalice Well

Chalice Well garden

ヴェシカ・パイシーズの池

 piscis shaped pool
この重なり合う二つの円の形は、チャリスウェルのシンボルで、天国と地上、精神世界と物質世界、意識と無意識、男性性と女性性などの融合や結合を示しているそうです。

対を成すというと、チャリスウェルと対を成しているのはホワイトスプリングなんじゃないのかしらん?と思ってしまうんですよね。チャリスウェルの水が、赤茶けた錆色の水というのに対して、ホワイトスプリングの水は、本当に澄んだ水というところからしても。。。

この日ホワイトスプリングは閉まっていた。なのでヒッピー崩れの怪しい人達も居なかったので一安心。お水は外で汲めるので、この日も空のペットボトルに水を汲んで、そのままTorに行ってみた。

white spring

white spring2

Torの上に行くのは、さまざまなルートがあるのです。

tor 入口

Tor2

本当にグラストンベリーはのんびりという言葉がぴったり。

tor3

そしてグラストンベリー観光を終了し、ロンドンに戻るのでした。

go to london

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