るりのくすりを与えていただく~CS60体験記

先月日比谷野外音楽堂で行われた「読者感謝祭・GREEN RUSH発刊記念」-高城剛単独トークライブに行ってきた。

会場には「THIS IS NOT A STORE」が特別出店されるということで、物販の列に並んだのだけれども、開場してまもなく入場したのにも関わらず、物販には長蛇の列が出来ておりまして

Tシャツをゲットするために列に並んだ訳なのだけれども、購入出来たのが開演5分前だったため、会場内に設営されていたCS60やCBDオイルの体験ブースにお邪魔することが出来なかった。。。

Tシャツをゲット出来ただけ良しとするべきなのでしょう。

読者感謝祭についてはTwitterでも呟いてしまったけれども、高城さんの「既成概念を取り除く」というメッセージが甚く心に響いた良い講演でした。

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しかしながら、やはりCS60 が体験出来なかったのが心残りだったので、CS60がメニューにあるサロンに予約を入れた。

そしてCS60を体験したのだけれども、これがとても良かった。

CS60って何ですか?と思う方が殆どだと思うのですが、身体の生体電流を整え体内の老廃物を分解排出し、細胞を活性させる健康施術器具。

いろいろな方が書かれたCS60体験記を拝見すると、悪い部分を摩られると酷く痛みを感じると書かれていたので、内心(すごく痛かったらどうしよう)と思いながら施術を受けたのだけれども、下半身はさほど痛みも無く(あれ?こんなもの?)というカンジだった。

しかしながら、背中部分を摩っていただくと、これがもうかゆくて痛いという訳分からん状態になりまして、思わず笑いながら叫んでいる私が居た訳でして。。。

そして、今回施術していただいた方がとても良い方だったのでしょう。

施術中に心の奥底に淀んでいたわだかまりのようなものが、とめどなく口から溢れてくる。

忘却の彼方に埋もれていた記憶まで、洗いざらい吐かれる言葉の数々を、施術して下さる方が受け止めて下さっていることに、ある種の安堵感を覚えた。

そして今回気になっていた部分を摩っていただくと、普段の生活では意識していなかった、こびりついた汚れのようなものがそこに潜んでいるということを実感せざるを得なかった。

昨日のブログで、水観寺の御詠歌について述べたのだけれども

熊野権現社を後にして向かったのは霊鐘堂。 こちらには弁慶鐘 弁慶の汁鍋などがある。 次に一...

水観寺の御詠歌に書かれている「瑠璃の薬」というのは、神様や仏様、そして血の通った暖かな人間から醸し出される慈しみの心なのかも知れない。

CS60を施術していただいている間、そんな慈しみの心をひしひしと感じてしまった。

そして、薬師如来様がお持ちになられている薬壺は本当はCS60なのではないか?と言われていることを知り、薬師如来様から瑠璃の薬を現実に与えていただけたような気分になってしまった。

最近左目の具合がよろしくないな、と思っていたのだけれども、左目を施術していただいた際に「頭=(左脳)でばかり考えすぎていませんか?」と言われたことが図星で、どうしてこういうことが分かるのだろうと思ってしまったことにも驚きを隠せず(ブログで書けるのはこの程度なのだけれども、真髄を突くようなことを数々と言い当てられたことにも驚愕してしまった、、、)

そして、施術していただいた後の身体の軽さにはびっくりしてしまった位で、ちょっと怪しいかしらん?と思っていたCS60への偏見は見事なまでに覆されたのでした。

今回施術いただいた方、CS60を知るきっかけを与えて下さった高城剛さん、そしてCS60 開発者の西村光久先生に感謝いたします。

ありがとうございます。

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