【その1】椿大神社 21 Dec, 2012

昼間に東京から名古屋までバスで行ったら、
どんなカンジになるのだろうと思い実験。

6:50新宿発のバスに乗って、名古屋に13:48に到着。
この時期に起こった笹子トンネルの事故の件で、迂回しなくてはならず
名古屋に到着するのに7時間もかかってしまった。。。
14:19に四日市を出る椿大神社行きのバスに乗りたかったのだけれど
それには間に合わないので、他に椿大神社に行くルートがあったはずだと思い出し
ルートを調べたら、平田町というところから、コミュニティバスでも行ける事が判明。
なので14:01の急行松阪行きというのに乗り、
伊勢若松というローカルな駅で乗り換え平田町に到着。
そこからコミュニティバスに揺られる事50分くらいで、やっと椿大神社に到着した。
本日宿泊する椿会館に荷物を預け、慌てて椿大神社へ向う。
椿大神社

こちらの神社の第一印象は「お金」
ずいぶんといたるところ、お金がかけられている印象を受けた。

椿大神社2

こんな時期のこんな時間だからか?参拝客などほとんどおらず
有る意味貸しきり状態で。
椿大神社3

猿田彦様に祈りを捧げ、おみくじを引いたら「大吉」だった。
椿大神社本殿

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その後、隣接している椿岸神社へ。
こちらは天之鈿女命様のいらっしゃるところ。
お参りすると、すんごくハッピーな波動が感じられた。

椿岸神社

その後神社内を散策していると、神職の方に「ご苦労様」と言われたりした。

椿大神社で有名な「かなえ滝」
写真撮ってもオーブが出まくりで、この滝はものすごくキラキラしたものを発している。
かなえ滝

散策を終えて宿に戻って夕食。
椿会館
この日は宿泊客が私一人だったぽく、他にお客さんも居ない1Fの食堂で夕食を頂く。
とりあえず量も多かったし、椿会館名物の「とりめし」も頂けたので満足。
そしてお風呂に入るも、もちろん貸切だった。

今回良く分からないまま椿大神社まで来て、椿会館に泊まっている。
椿会館の部屋

椿大神社の周りに何にもないという事と
宿泊客が他に居ないという事も相まって、恐ろしいくらい静寂な場所だった。
デジカメの写真を見直してたら、かなえ滝のキラキラがすごすぎて
こうやって、キラキラして生きなさい、というメッセージと思えて仕方が無かった。

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