Eden

今日は出先でサンドイッチをいただいた。

お昼を食べた後だったので、持ち帰って夕飯としていただいた。

sandwich1

知っている人は知っているところの、超美味しいサンドイッチ。

これはEdenというベジタリアン向けのサンドイッチだったから、余った、らしい。

まぁ普通の人だったら、動物性タンパク質が入ったサンドイッチを優先的に選ぶんだろうなぁ、と思いつつ、ありがたくいただく。

蓋を開けるとこんなカンジ。

sandwich2

紙を開けると、超ボリューミーなサンドイッチがお出まし

sandwich3

sandwich4

ベジタリアン向けとは思えないほど、食べ応えのあるサンドイッチだった。グリルしたお野菜と特製ドレッシングが食欲をそそる。気が付けばあっという間に完食していた(笑)

そしてこんなに美味しいサンドイッチを食べたことが無かったので、今度機会があれば自分でも購入してみたいなぁと思った(が、なかなか良いお値段がしたりする→このEdenは¥1,150也~)

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こういうサンドイッチは、東京じゃなきゃ食べられない。

私は神社仏閣へお伺いするのに、地方に行くことも多いけれども、住みたい、というまでの気持ちにはなれない。

都会の生活に毒されているのかも知れない、なんて思っていたけれども、とある本で、センシティブすぎる人が、自然だけの土地で生活する危険性というものが説かれたものを読んだので、あながち私が都会に留まり続ける理由というのは、ここにあるのかと、思ったりした。

自然すぎるところでは、いろいろな声が聞こえやすい、ということらしいのよん(笑)

良い声も勿論だけれども、悪い声も、ということで。

どこが楽園か、なんていうことは、自分自身で決めること。

そんなことをサンドイッチを頬張りながら考えてみた、月曜の夜だった。

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