疲れていたら砂糖を疑ってみる

ミレービスケット

出先の都内某所にナチュラルローソンがあったので、覗いてみたら、私が大好きなミレービスケットが売っていた。

東京ではなかなか手に入らないので、キャー嬉しいと思って、ノーマルな味とキャラメル味を思わずゲットしてしまった訳だけれど、そういえば、今糖分を控えていたことに、購入後に気が付いてしまったのだったりした(爆)

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私のブログを毎日チェックしている方はお気づきかもしれませんが、私、5月のGW後の旅行から、ブログでも「仕事が忙しすぎて疲れている」と書かなくなっている。

仕事が忙しい状況は変わりはないのだけれども、疲れなくなってきたのだ。

吉野や高野山のパワースポット効果?なーんて事も考えられるのかも知れないけれど(笑)、旅行から戻ってきてからと言うもの、何故か糖分を極力控える生活をしている。

まぁ、糖分控えろというメッセージを頂いたということなんでしょうね。

以前は夕方になると、身体中に鉛でも入ったんじゃないかって位の疲れが襲ってきて、これは仕事が忙しすぎるからだと思っていたけれども、旅行から戻ってきて糖分を控える生活をしていたら、仕事の量は変わらないのに、夕方からの異様な疲れというものを一切感じなくなった。

朝もパキっと5時に目が覚めるし、とっても快調だわーという生活を送っているのです。

確かに旅行に行く前には、コーヒー飲むにも砂糖はしっかり入れていたし、お土産で頂いた甘いものなんかを仕事の最中にちょこちょこつまんでいたりした。

けれども糖分抜きの生活をしていると、以前の疲れた状態に戻るのが嫌なので、コーヒーもノンシュガーで頂いているし、甘いお菓子なんかは極力食べないようにしている。

炭水化物も度を越して食べると、数時間するとどーんと疲れるので、あまり食べたいという気持ちが起こらなくなってきた。

ちょっとオカルトっぽい話をすると、霊は甘い物や炭水化物が好きという話を聞いたことがある。そして良くないものに憑かれた人は、憑りついた霊が食べられない代わりに、依代のように異様に炭水化物や甘い物を食べる、という傾向があるということを。

まぁ、オカルト関係抜きにしても、糖分の害がうんぬん言われている昨今、体調がちょっと優れないなぁ、と思ったら、甘い物を控えめにして、炭水化物も毎食最大でこぶし一つ分位の大きさを目安にして食べてみると、意外に快適に生活できるかも知れませんよ。

買ってしまったミレービスケット?

うーん、嫌いな人にでもあげますよ(笑)

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