ミレービスケットを紀ノ国屋 新宿高島屋店で発見した

medium_9601638807
photo credit: Joel Abroad via photopin cc

以前近所のスーパーで、確か四国フェアかなんかでたまたま売っていたのを見て、ミレービスケットを購入した。甘さの中にも塩気が効いていて、後引く美味しさだったのでペロっと食べてしまった。また食べたいなぁ、と思ったけれど、都内で常時売っている場所を知らなかったので、それ以来食べていなかった。

スポンサーリンク

今日は都内をフラフラして、新宿高島屋の地下1階にある紀ノ国屋にも立ち寄ってみた。

1,000円近くする高級炊き込みご飯の素や、2,000円近くする天ぷら用のゴマ油とか、こういうの日常的に買う人がいるんだなーナンテ思いつつ、村上春樹の小説にも紀ノ国屋のレタスについて書かれていたことを思いだしたりした。

紀ノ国屋、総じてお値段は高いけれど、その位品質が良いということなんでしょうねーと、庶民根性丸出しでお菓子売り場を見てみたら、高級なお菓子にまじってミレービスケットが陳列されていたのを発見した。

ミレービスケット

紀ノ国屋も認めた美味しさってことですね!ミレービスケット!!!もちろんゲットしましたよ(笑)

ちなみに130g入りで税込¥216でした~。

Amazonで見たら、同じものが¥170で売っていたけれど、東京(関東)への送料が¥540かかるので、一つだけ欲しいのならば、新宿に行ったついでに紀ノ国屋で買うのも良いかもしれませんね~。

ミレービスケット まじめミレー(塩入)130g 【5袋セット】
野村煎豆加工店
売り上げランキング: 12,285
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.